黒川紀章氏 またまた暴走が!・今日の気になったニュース、出来事を綴る日記です。

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黒川紀章氏 またまた暴走が!


都知事選のド派手なパフォーマンスで、すっかり“人気者”になった建築家の黒川紀章氏。御年73歳なのに、ヒートアップする一方だ。  20日の話。文京区長選に出馬した鳩山邦夫衆院議員の長男、鳩山太郎氏(31)の総決起集会に女性と2人で勝手に押しかけたと思ったら、ブチ切れた。太郎事務所関係者が言う。
アポなしで現れたので会場は騒然です。式次第にもなく、頼んでもいないのに、同行の女性がいきなり『黒川があいさつします』とマイクを奪い、黒川センセイが独演会を始めてしまった。もちろん観客は大ウケ。10分ほどの演説は爆笑に次ぐ爆笑でしたが、スタッフが『センセイ、ちょっと』と止めに入ったら、黒川氏は『何で止めるんだ』と逆ギレ。ありがた迷惑というか何というか……」  21日の夕方には、渋谷区長選に出馬した「おたく評論家」の宅八郎氏(44)の応援に入るが、暴走気味の黒川センセイに周囲のスタッフはヤキモキ。テレビなどの出演依頼も100件以上殺到し、本人はノリノリらしいが、周囲は止めるのに必死なんだとか。 「文化功労者にまで選ばれた『世界のクロカワ』なのに、都知事選の直後から急にイロモノ扱いの依頼が増えた。建築の世界では“天皇”と呼ばれる黒川氏ですから、誰も面と向かって『やめろ』とは言えませんが、内心穏やかじゃない。わざわざ晩節を汚すことはないというわけです。さすがに“犬小屋の審査員”というバラエティー番組のオファーは、スタッフが体を張って止めたそうです」(事情通)  とはいえ、黒川氏、選挙期間中に、ある会合で「まずは打倒、裕次郎」と、石原裕次郎のヒット曲「赤いハンカチ」をカラオケで熱唱していた。案外、本人は“イロモノ扱い”もウエルカムなんじゃないの? (引用:ライブドアニュース
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