ゴルフ・今日の気になったニュース、出来事を綴る日記です。

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藍 ショートカットで気分一新


米女子ゴルフツアーのコロナ選手権は26日、メキシコ・モレリアのトレスマリアス・レジデンティアルGCで開幕する。予選ラウンドで世界ランク1位のロレーナ・オチョアと同組で回ることになった宮里藍(21)は、24日の練習日に「気持ちを新たにしたかった」と髪形をショートカットに一新して現れた。  初優勝を狙う今季は第2戦のフィールズの3位が最高でそれ以降の3戦は59位、15位、24位と低空飛行が続いている。伸ばしていた髪を切ることで気分転換を図り、ここまでのゴルフの流れを変えたい気持ちもあったようだ。  前週は試合がなく、15日に終わったギンの後は間隔があいたため、拠点を置くロサンゼルスに戻り、課題となっていたパットの修正に時間を割いた。球を打った後にパターのヘッドが早く上がる癖を直すことが狙いだったという。コースは標高1900メートルを超す高地にあり、速くうねりのあるグリーンをいかに克服するかがスコアメークのカギになる。「坂道を上がるとぜいぜいする」と空気の薄さを気にしながらも「優勝する心構えでやっていきたい」と決意を語っていた。 (引用:ライブドアニュース
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“小さな巨人”16歳フジカワ初来襲


国内男子ツアー・中日クラウンズ(26日開幕、名古屋GC和合C)に出場する日系米国人アマ、タッド・フジカワ(16)が25日、本戦を前にした意気込みを口にした。また前週のつるやオープンに続いて参戦の杉原輝雄(69)=ヒグチ歯科グループ=がプロアマ戦に出場、本戦での予選突破、エージシュート達成に意欲を示した。  身長155センチの日系ハワイアンワンダーボーイが、時を超えて凱旋する。今年1月のソニーオープン・イン・ハワイでは、PGAツアー史上2番目の若さで予選通過。続く2月のパールオープン(ローカルツアー)で優勝した高校生アマ、タッド・フジカワが日本のコースに初お目見えする。  日系4世の父と同3世の母との間に生まれたフジカワは、今回が2度目の来日。前回は「バケーション」だったため、プレーするのは初めてとなる。とにかくゴルフが好きでたまらない16歳は、観光などには目もくれず「ショッピングで買うとしてもゴルフ用品。コースでプレーできれば幸せ」と話す。  同組でラウンドするのは青木功と宮里優作。フジカワは「2人とも、日本で有名な選手ということは知ってます。優作さんとはハワイでラウンドしたこともある」と胸を躍らせる。米国で並み居る大男たちを蹴散らしたプレーに注目が集まるが「順位やスコアは、どうなるか分からない。ただ、目の前のボールに集中してすべてのショットを一生懸命打つだけです」とあどけなさの残る表情で話していた。 (引用:ライブドアニュース
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