映画・今日の気になったニュース、出来事を綴る日記です。

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ジョニー・デップが日本語教えた?


「パイレーツ」アジアプレミアは日本語ラッシュ
23日、待ちに待った『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』のアジアプレミアが日本武道館にて行われ、ジョニー・デップほか、オーランド・ブルーム、ビル・ナイ、ジェフリー・ラッシュはじめ監督のゴア・ヴィーヴィンスキー、プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーらが舞台あいさつに登壇した。

 まず、最初にあいさつしたのは、デイヴィ・ジョーンズ役のビル・ナイ。「ボブ・ディランやローリング・ストーンズが来たこの場所(武道館)に立つことができて光栄です」と用意してあったメモを読みながら、なんとすべて日本語でスピーチし、会場からは大きな拍手がわき起こった。続きを読む
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パリス・ヒルトン、実刑判決に!


パリス・ヒルトン、判決のトラウマで裁判での証言はムリでもパーティーはOK?
パリス・ヒルトンが自分の実刑判決に動揺し、予定していた他の裁判での証言ができないと言い出した。この裁判とはゼタ・グラフがヒルトンに対し、1000万ドルの損害賠償を求める名誉毀損訴訟。グラフはヒルトンの元婚約者パリス・ラシスの元カノで、自分に関するウソをマスコミに流したとして2005年7月にヒルトンを訴えていた。ヒルトンの精神科医は、「動揺がひどく、裁判への出席と証言は無理」と法廷で語り、裁判官もこれを了承。裁判はヒルトンの出所後の8月に持ち越された。

しかし、精神科医が証言する2日前の夜、ヒルトンはナイトクラブで楽しんでいる姿が目撃されている。グラフの弁護士は「ナイトクラブに行けるくらいなら、代理人を立てて、証言はできない状態にあるなどと言うべきではない」とコメントしている。

引用:yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070523-00000034-flix-movi

北野武監督にカンヌ爆笑


北野監督ショート映画にカンヌ爆笑
映画祭60回記念で世界の著名監督35人が「劇場」をテーマに各自3分で製作した短編映画集「TO EACH HIS OWN CINEMA」が20日、報道陣に公開された。日本からは北野武監督が参加し、2番目に披露された。「素晴らしき休日」の題名がついた北野作品は田舎のさびれた映画館が舞台。俳優のモロ師岡(48)が扮した農民と北野監督演じる映写技師の物語。モロが入場券の売り場に「大人○○円 子供○○円」と掲示されているのを見て、窓口で物知り顔に「農業1枚」と言ってチケットを買う場面では爆笑が巻き起こった。全35作品中、イタリアのナンニ・モレッティ監督の作品と並んで笑いをとった。

 監督32人が参加して行われた会見で北野監督は「3分でも2時間の映画と労力は変わらない。普通の作品1本を撮るくらい力を入れた。まあまあうまく撮れた」と話した。返答する前には、通訳のヘッドホンをヒゲに見立て笑わせるなど、ギャグもさえて?いた。

引用:yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000020-spn-ent

松本人志「大日本人」


「日本で有名なスターの松本人志です」なんてスターは「にしきの」なの!

お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志が初監督を務めた映画『大日本人』(6月2日公開)が現地時間19日、第60回カンヌ国際映画祭の「監督週間」部門でワールドプレミア上映され、今まで秘められていた全ぼうが明らかになった。

 タイトルの『大日本人』とはズバリ、高圧電流を浴びて巨大化し、しばし出没するユニークな“獣”たちと戦う男たちのことを指す。松本演じる「大佐藤家」は先祖6代に渡って獣たちと戦ってきたが、時代の流れと共に今やこの家業を営んでいるのは一人。世間からも「有り難迷惑」と罵られ、もはやヒーローとしての地位は凋落の一途をたどっているところに、さらなる困難が訪れるストーリー。
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窪塚洋介が通した“オレ流”


イケメン俳優達が演じる映画。ちょっとだけ浮いてる?俳優が!

2日、第二次世界大戦下を生きた、若き特攻隊員の生き様を描いた『俺は、君のためにこそ死ににいく』の初日舞台あいさつが行われた。新城卓監督、岸恵子のほか、徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆、前川康之ら特攻隊員役を演じたイケメン俳優たちが勢ぞろいした。

 晴れの初日ということで、舞台上に登壇したゲストたちは、スーツやジャケットなどを着用し、ビシッときめていた。そんな中、窪塚だけが帽子をかぶり、レインボーカラーのシャツにジーパン姿というラフな姿で登場した。あくまで“オレ流”ファッションを貫いた窪塚。ラフな格好だったからといって、作品を軽んじているわけではなく、これが窪塚のスタイルのようだ続きを読む
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